チキンラーメン亜種を作って食べる

今日ね、夜に用事があって早めに晩御飯食べたんですよ。帰ってきたらなんかもうおなかすいちゃって。

チキンラーメンでも作って食べましょうかね、というやつです。

用意するもの、チキンラーメン、お鍋、キムチの素、たまご。

えっと、どんぶりに熱湯入れてつくるやつは400ccでいいんだけど、お鍋のときは沸騰する分だけ多めの450ccのお水です。味の薄いラーメンはおいしくないよねぇ。

お湯が沸いたらさっさと麺を放り込みます。「熱湯へぽーん」

ほら、真ん中のくぼみはたまごをぽとっとするところだけど、お鍋でするときはポトッとしないやつ。ちょっとお湯の色がそこだけ濃くなってて「ここ舐めたら味濃いんだろうなぁふふふ」ってなるやつ。

1分だからね?あんまりやりすぎるとにゅるにゅるチキンラーメンになるから注意。かき混ぜたたまごをささーって入れてグルグルしたら完成(もう少し表現方法に工夫を要する)

で、どんぶりにざぱーとだします。

で、亜種の元になる「キムチの素」投入。グルグルしたら出来上がり。おいしそう、ではない。おいしい。

ほら。

えっここでAmazonの広告貼るの?ここは貼らないやつ。

 

※どこが亜種なんだよってツッコミたい人、正解。キムチの素が入ったからちょっと赤いから亜種。強くないけど美味しいからいいのです。